ドル円買いです

2015年8月21日 金曜日 ドル円 指値 9000ドル約定だ。

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   2015年8月21日 金曜日 ドル円 指値 9000ドル約定だ。
日経597.69円安の1万9435.83円だった。

   東証大引け、4日続落597円安 今年2番目の下げ幅、海外株安受け
2015/8/21 15:59

 21日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に4日続落した。前日比597円69銭(2.98%)安の1万9435円83銭とこの日の安値で引け、5月8日以来ほぼ3カ月半ぶりの安値を付けた。



<<< 買い注文を、出していた。ブログは、なしだ。
   2015年8月16日 日曜日
買い下がりだ。もう売りは、しばらくやめろ。負けるだけだ。
売りのポジには 耐えられないだろう。
もうしばらくは、ドル円買えなくてもいい。ETF 1570は、していないのだろう。
120円まで、下がるまで待つこともいいのだろう。

120.413円     →   125.281円
         4.868円

23.6%押し(34) 124.131円
  41      123.895円   ← 123.805円まで下げた。
  48      123.658円
38.2%押し(55) 123.421円
  60.6666    123.230円 ←←← 次は、ここだろう。
  66.3333    123.038円
50.0%押し(72) 122.847円  
61.8%押し(89) 122.272円

① Rs 142万5259円あり。(元は100だ。)
1000ドル 123.263円
3000ドル 123.213円
3000ドル 123.113円
1000ドル 123.013円
1000ドル 122.913円
1000ドル 122.813円   >>>



朝 8月21日金曜日 早出だった。その時は、成り行きで買わず。いいことだ。
122.813円 を、ドタキャンして、成り行きで買う。






米国株、ダウ続落し358ドル安 1万7000ドル割れ、世界景気の不透明感警戒
2015/8/21 5:35

20日の米株式相場は大幅に3日続落した。ダウ工業株30種平均は前日比358ドル04セント(2.1%)安の1万6990ドル69セントと心理的節目の1万7000ドルを下回り、2014年10月29日以来ほぼ10カ月ぶりの安値で取引を終えた。下げ幅は11年11月9日(389ドル安)以来ほぼ3年9カ月ぶりの大きさだった。アジア、欧州株式相場が軒並み下落し、世界経済の減速への警戒感が改めて強まった。米市場でも業績が景気動向に左右されやすい銘柄を中心に、幅広い銘柄に売りが優勢となった。

 週間の新規失業保険申請件数が前週比で市場予想に反して増えた。米景気回復を巡る不透明感が意識されたことも、相場を下押しした。

 中国の景気減速が収益の重荷になるとの見方から、中国事業の比率が高いアップルや半導体のインテルなどが売られた。証券会社が投資判断を引き下げた映画・娯楽のウォルト・ディズニーも大きく下げた。

 投資家心理の悪化を背景に午後にフェイスブックやアムジェンなど、値動きの大きいインターネット関連株やバイオ医薬関連株に売りが広がった。ダウ平均は引けにかけて下げ幅を広げ、この日の安値で取引を終えた。

 ナスダック総合株価指数は同141.563ポイント(2.8%)安の4877.488と3月26日以来ほぼ5カ月ぶりの安値で終えた。

 業種別S&P500種株価指数は全10種が下落。「一般消費財・サービス」や「IT(情報技術)」、「ヘルスケア」の下げが大きかった。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約9億3000万株(速報値)、ナスダック市場(同)は約20億4000万株だった。

 四半期決算が減収だった総合小売りのシアーズ・ホールディングスが売られた。女性向け性機能改善薬を製造する企業を10億(約1240億円)ドルで買収すると発表したカナダのバリアント・ファーマシューティカルズ・インターナショナルが大きく下げた。短文投稿サービスのツイッターは大幅安。新規株式公開(IPO)価格を下回る場面があった。

 ダウ平均を構成する30銘柄すべてが下げた。ディズニーのほか、製薬のメルク、航空機のボーイングの下落が大きかった。

 一方、前日夕に発表した決算や業績見通しが市場予想以上となったコンピューター外部記憶装置(ストレージ)を手掛けるネットアップが高い。決算が増収増益となった衣料品のエル・ブランズも大きく上昇した。




東証大引け、4日続落597円安 今年2番目の下げ幅、海外株安受け
2015/8/21 15:59

 21日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に4日続落した。前日比597円69銭(2.98%)安の1万9435円83銭とこの日の安値で引け、5月8日以来ほぼ3カ月半ぶりの安値を付けた。下げ幅は7月8日(638円)以来、今年2番目の大きさ。中国・上海株をはじめとした海外株安を受けて運用リスクを回避する動きが強まり、東証1部上場銘柄の98%が下落する全面安となった。

 前日の欧米株が軒並み大幅安となったのを嫌気し、朝方から幅広い銘柄が売られた。21日の中国・上海株が引き続き下げたのをきっかけに日経平均は午後にかけて一段安。円相場が1ドル=122円台後半まで上昇するのにつれて投資家心理も悪化し、主力の輸出関連株や値がさ株への売りが増えた。

 東証株価指数(TOPIX)も4日続落。この日の安値で引け、1600を下回った。終値は4月6日以来の安値。JPX日経インデックス400も4日続落した。

 東証1部の売買代金は概算で3兆1914億円と7月10日(3兆2119億円)以来の多さだった。売買高は27億6527万株。東証1部の値下がり銘柄数は1854で、QUICK端末でデータが遡れる1997年2月以降で最多。値上がりは33にとどまり、変わらずは4だった。

 第一生命や東京海上といった保険株に加え、三井不や菱地所など不動産株が軒並み大幅安となった。自動車のトヨタや日産自、電気のパナソニックやファナックなどが円高進行を受けて売られた。マツダ、川重、日立建機などが年初来安値を更新した。一方で森永乳やアスクルが逆行高となった。

 東証2部株価指数は大幅に3日続落し、約3カ月半ぶりの安値。Gダイニングやラオックスが下げ、日東エフシーや東邦金が上げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
by trade328 | 2015-08-21 18:47 | 買い注文約定