ドル円買いです

カテゴリ:両建て勝った。( 1 )

2017年7月26日 水曜日 FOMC前 ドルロング両建て成り行き利確だ。

   2017726日 水曜日 FOMC前 ドルロング両建て成り行き利確だ。

素直に喜ぼう。

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oniyome
株式日記 (最新)  No.30463  2017/07/26 19:45

直ぐに 利確すべきだった・

利確千人力だろう。

OCO注文ドタキャンした。

D 4万ドル 2017/07/26  水曜日19:12:21 111.807円 成り行き利確だ。

最後に Sa 1000ドル 水曜日 1933分 111.744円利確だ。

10口座 両建てドルロング 成り行き総て終わる。

2017726日 水曜日 1941

日経 今日は 日足陰線だ。

もうドル円 明日は、陰線で下げているだろう。

というか ドル円109.88円への下落を、願うだけです、

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(
)三菱UFJフィナンシャル・グループ  No.358  2017/07/27 05:39

ディーラー発 NY五語017/07/27 木曜日 午前500分   

FOMC声明でのインフレ見通しに対する文言修正が年内追加利上げ観測を後退させ、マーケットはドル売りで反応。ドル円は本日高値の11218銭付近から一転して11106銭付近まで急落したほか、ユーロドルが1.1739付近まで、ポンドドルが1.3120付近まで大きく上伸するなどドル全面安の様相。一方、株高を背景としたリスク選好地合いは保たれ、ユーロ円が13060銭付近まで、豪ドル円が8906銭付近まで続伸するも、ドル円の下落が重しとなり伸び悩む状況となっている。500分現在、ドル円111.238-248、ユーロ円130.380-400、ユーロドル1.17209-217で推移している。

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oniyome
株式日記 (最新)  No.30474  2017/07/27 05:47

後悔なんかするな、両建て 約概算0.9円勝ったのだろう。

276000ドルで、08円勝ちだ・

これで、OKだ。今ドル円下げている。

予定では 1.25円勝ち、112.125円利確だった。

今見ると Ra Bid 1分足の午前137分の112.185円が

戻り高値だった。午前300分のヒゲ112.186円は、約定しないだろう。

2017727日 木曜日 未明 DOMCは、終わった。

両建てロングで、始めて勝った。

この経験を、今後の相場に生かそう。

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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   

2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

   2017726日 水曜日 FOMC前  為替は、1500分                    

ドル円 111.898円、      

ダウ 66.90ドル安の21513.17ドル、日経 94.96円高の20050.16円     

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売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

2.19
兆円   17.27億株    104.64    円

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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    1.409     ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    0.883          

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ネットストック信用取引指標   7/26   水曜日            

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   477.61     -13.633

買い残   2,371.74     -2.891

※倍率          4.966

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米国株、ダウ続落し66ドル安 大型IT株への買いでナスダックは最高値

2017/7/255:26

24日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日続落し、前週末比66ドル90セント(0.3%)安の2万1513ドル17セントで終えた。競合相手による類似薬品の発売が嫌気され、日用品のジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)が大幅に下落。業績への警戒感から金融のゴールドマン・サックスやホームセンターのホーム・デポなど値がさ株が下げ、相場を押し下げた。

 ダウ平均は前週後半に最高値を付けた。今週は2526日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えるとあって、週初にひとまず利益を確定するための売りが出たとの指摘が聞かれた。

 債券市場で米金利が上昇し、通信株や公益株など配当利回りの高い銘柄に売りが広がったことも相場の重荷になった。

 ただ、下値は堅かった。4~6月の建機売り上げが好調だったキャタピラーが買われ、相場を下支えした。これまで発表された主要企業の決算は総じて好調との見方が多く、各国・地域の金融政策も引き締め方向には動きにくいとの見方が多い。「当面は株価上昇が続くとみた買いが入りやすい」(米株の営業担当者)という。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発した。前週末比23.054ポイント(0.4%)高い6410.808で終え、最高値を20日以来、2営業日ぶりに更新した。引け後に決算発表を控えるグーグルの持ち株会社アルファベットをはじめ、アマゾン・ドット・コムやフェイスブックなど大型株が業績期待を背景に買われ、指数上昇に寄与した。

 業種別S&P500種株価指数は全11業種のうち9業種が下落した。「電気通信サービス」「公益事業」「資本財・サービス」などが下げた。一方、「金融」「IT(情報技術)」は上げた。

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東証大引け 反発し2万円台、FOMC控え国内投資家の売り重荷

2017/7/2615:25

 26日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反発し、前日比9496銭(0.48%)高の2万005016銭で終えた。2万円を回復するのは3営業日ぶり。前日の米国株の上昇で投資家心理が上向いた。外国為替市場で円相場が下落したのを好感し、輸出関連株に買いが入った。

 日経平均は朝方に160円高となる場面があったが、その後は伸び悩んだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、海外投資家は様子見姿勢。投資信託や投資顧問会社など国内投資家からの売りが重荷となった。日経平均は6月以降、1万9800円~2万0200円の範囲で推移しており、2万円超えの水準では上値が重くなった。

 JPX日経インデックス400は反発した。終値は前日比30.33ポイント(0.21%)高の1万4400.60だった。東証株価指数(TOPIX)も反発し、3.81ポイント(0.24%)高の1620.88で終えた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆1965億円と4営業日ぶりに活況の目安となる2兆円を上回った。売買高は172777万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は952、値下がりは939、変わらずは133銘柄だった。

 東芝とソニーは上昇した。米建機のキャタピラーの好決算を受け、コマツと日立建機が上昇した。デンソーとトヨタも高かった。一方、朝方に年初来高値を更新した信越化や日電産、ダイキンが利益確定の売りに押された。キーエンスと旭化成は下落した。ユニチャームと花王の下落も目立った。JR東海は年初来安値を更新した。

 東証2部株価指数は7日続伸し、連日で過去最高値を更新した。シャープと富フロンテクが上げ、FDKとウェーブHDは下げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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by trade328 | 2017-07-27 19:56 | 両建て勝った。