ドル円買いです

カテゴリ:利確急ぎすぎた( 1 )

昨日月曜日、休日午前9時40分ごろの日足陰線から、利確急いだ、2015年9月22日 火曜日 休日

   2015年9月22日 火曜日 休日 利確急ぎすぎた。
まあいいだろうでは、いけないだろう。昨日の12時25分の日足は、
明らかに陰線だ。だから下げると思った。チャート読み負けだ。
9月12日 土曜 の日足は、たくり足 陰線だろう。
下ヒゲが異様に長い。それで 上げると読んでいたのに。
120.913円まで 上げると読んでいたのに、119.80円で利確だ。
愚かなり。今書かなくていつ書くのだ。それにダウも上げよった。





///////////////////////////////////////////////////////////



   2015年9月22日 火曜日 休日 為替は、午前09時00分     

ドル円 120.508円、 ダウ 125.61ドル高の1万6510.19ドル       

日経 362.06円安の1万8070.21円 、ETF 1570 終値 1万3730円

………………………………………
売買代金    売買高     騰落レシオ   NT倍率   PER    EPS   
2.65兆円   24.08億株    71.46     12.36    14.33円   1261円
………………………………………



ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ 2.047  ←←← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ 1.421      



ネットストック信用取引指標 9月18日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 196.92 -9.368 ※倍率 14.190倍
買い残 2,794.24 -13.611



米国株、ダウ3日ぶり反発し125ドル高 上海や欧州株高で戻り見込みの買い
2015/9/22 5:27

   21日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発した。終値は前週末比125ドル61セント(0.8%)高の1万6510ドル19セントだった。中国・上海や欧州の株式相場の上昇を受け、米株式には目先の戻りを見込んだ買いが優勢だった。

 朝方から買いが優勢だった。日本が休場のなか、アジアでは中国・上海株が2%近く上げた。欧州主要国の株価指数も総じて上げたため、投資家心理が改善。前週末にかけて下げが続いた米株式相場にも買い戻しが入り、ダウ平均は上げ幅を一時194ドルまで広げた。

 午後に入ると、ダウ平均は横ばい圏まで伸び悩む場面があった。来年の米大統領選をにらんで、薬価引き下げへの警戒が浮上したメルクやファイザーなど製薬株が大きく下落し、ダウ平均を押し下げた。

 米アトランタ連銀のロックハート総裁は21日の講演で、利上げ時期に関して「年内に動くのはまだ可能だ」と語った。前週末には米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策決定の投票権を持つ米サンフランシスコ連銀のウィリアムズ総裁が年内利上げに言及。前週のFOMCで政策の現状維持に反対票を投じた米リッチモンド連銀のラッカー総裁も年内利上げを主張している。ただ、FOMC参加者の多くは年内の利上げを予測しているため、相場の反応は限られた。
[PR]
by trade328 | 2015-09-22 09:11 | 利確急ぎすぎた