ドル円買いです

2017年8月14日 月曜日 夕方 成り行き109.782円で、1万4000ドル買い

c0241996_20205808.png
c0241996_20210828.png
c0241996_20211576.png
c0241996_20213520.png
c0241996_20214589.png


   2017814日 月曜日 夕方 成り行き109.782円で、14000ドル買いだ。

合計ポジは、356000ドルロングとなる。

………………………………………

⑦ Ra FX 13000ドル 成り行きロング

成り行きRaFX 13000ドル レート109.782円で、

2017/08/14  月曜日 夕方 17:28

………………………………………

④ Mo 1000ドル 成り行き 109.766円 

2017/08/14   月曜日 夕方 17:32:17

………………………………………

oniyome 株式日記 (最新)  No.30989   2017/08/14 17:50

RaFX 成り行きショート10万ドルは、逆指値 109.501円で、撃たれてしまいました。

9万ドル 余計に売り注文を出したので、余計に負けました。

概算 スワップを、入れずに

109.501円 - 109.139円(売値)= 0.362円  

9万ドルですから

3620円 × 9 = 32580円 余分に負けてしまいました。

もうパニック状態です。

成り行きRaFX 13000ドル レート109.782円で、

2017/08/14  月曜日 夕方 17:28

成り行きロングしてしまいました。

もうパニック状態です。

わけが判らない状態です。

冷静さを、失っています。

もう どうにでもなれです。

なるようになれです。

ウソです。冷静です。

日足標準偏差ボラティリティが、垂れているので

もう売りトレンドは、終わっています。

今は 買いが正しいと思います、

2017814日 月曜日 夕方 1749

今は、冷静 as cool as a cucumber です。 

55年前の中学英語 NEWPRINCEREADERS です。

///////////////////////////////////////////////////////////       
<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   

2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

   2017814日 月曜日 為替は、15時                           

ドル円 109.556円、      

ダウ 14.21ドル高の21858.32ドル、日経 192.64円安の19537.10円     

………………………………………

売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

2.57兆円   19.59億株    100.12    13.96    1413

………………………………………

ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    1.507     ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    1.325          

………………………………………

ネットストック信用取引指標   8/14  月曜日         

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   432.16     -12.328

買い残   2,355.85     -7.555

※倍率          5.451

………………………………………

東証大引け 4日続落、北朝鮮情勢を懸念 一時1万9500円割れ

2017/8/14 15:33

 14日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日続落した。終値は前営業日比19264銭(0.98%)安の1万953710銭だった。北朝鮮を巡る地政学上のリスクの高まりが引き続き意識され、先行き不透明感から幅広い銘柄に売りが出た。下げ幅は一時240円を超え、心理的な節目となる1万9500円を下回った。

 JPX日経インデックス400は4日続落し、前営業日比157.97ポイント(1.10%)安の1万4209.59だった。東証株価指数(TOPIX)も4日続落し、18.19ポイント(1.12%)安の1599.06だった。

 外国為替市場で円相場が一時1ドル=109円台前半まで上昇した。一段の円の強含みを警戒し、買いを手控える動きも出た。

 内閣府が発表した2017年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動を除く実質で前期比1.0%増となった。QUICKがまとめた市場予想の中央値(0.6%増)を上回った。堅調な個人消費を背景に、マツキヨHDや三越伊勢丹など小売株の一角には買いが入り指数を下支えした。

 東証1部の売買代金は概算で2兆5731億円。売買高は195911万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1629と全体の81%を占めた。値上がりは342、変わらずは51銘柄だった。

 長期金利の低下で、三菱UFJが下落。SOMPOやT&Dなど保険株が安い。値がさ株のファストリやソフトバンクが下げた。Vテクは大幅安。4~6月期の連結決算で営業利益が2ケタ減益となったシチズンは売られた。動画サービスの有料会員数が減少したカドカワは年初来安値まで下げた。

 半面、派遣事業が好調だったリクルートが買われた。アサヒやニチレイが高い。前週まで下落が目立っていた東エレクやSUMCOは上昇した。日立や三菱ケミHDは堅調だった。円高・ドル安が業績を押し上げやすい北越紀州紙や王子HDも上昇した。

 東証2部株価指数は続落した。東芝や朝日インテクが下げた。一方、シャープやペッパーが上げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


[PR]
by trade328 | 2017-08-14 19:59 | 成り行きで買った