ドル円買いです

2017年8月10日 木曜日 朝 成り行き5口座 4万8000ドルロングだ。

   2017810日 木曜日 朝 成り行き5口座 48000ドルロングだ。

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30868  2017/08/09 21:00

ドル円 109.380円に下がりはしない。

もう下がらないのだろうか。

下がらないときは 諦めるだけです。

もう成り行き買いは、やめました。

2017809日 水曜日 2059

明日の朝、判ります。

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30878  2017/08/10 05:59

早朝 540分 ドル円を見た。

残念ながら 日足 下ヒゲ陰線だ。

指値にヒットせず。

買おう。成り行きいだ。

今買わなくて、いつ買うのだ。

ここは、買い煽りが、正しい。

興奮しろ。

2017810日 木曜日 午前559

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30879  2017/08/10 06:21

成り行き 110.003円ぐらいで、9口座

48000ドル成り行きで、買いました。

今日から ドル円ウソ上げです。

根拠は、昨日のドル円

下ヒゲ陰線です。

2017810日 午前620

当為、should 109.380円、109.200円にならず。

多分ならないでしょう。

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30880  2017/08/10 06:37

昨日底値叩きは、せず。

いいことだった。

いつも 底値叩きで負けていた。

売るときは、戻り高値で売らなくて

どうする。

次は 115.000以上で、ドル円ショート売り注文です。

2017810日 木曜日 午前637

仕事に行く前

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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   

2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

   2017810日 木曜日 為替は、1500分                          

ドル円 109.988円、      

ダウ 36.64ドル安の22048.76ドル、日経 8.97円安の19729.74円     

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売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

2.53兆円   19.64億株    105.07    円

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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    1.444     ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    1.287          

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ネットストック信用取引指標   8/10  木曜日               

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   447.94      -13.087

買い残   2,360.82      -6.751

※倍率          5.270

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米国株、ダウ続落し36ドル安 北朝鮮リスク警戒、ディズニーの下げも重荷

2017/8/10  木曜日 5:27

9日の米株式相場は続落した。ダウ工業株30種平均は前日比36ドル64セント(0.2%)安の2万2048ドル70セントで終えた。北朝鮮と米国との軍事衝突に対する警戒が高まり投資家心理が悪化。収益の先行きへの懸念からウォルト・ディズニーが売られたのもダウ平均を下押しした。

 前日にはトランプ米大統領が「北朝鮮には世界がみたこともない炎と激怒で対抗する」と発言したほか、朝鮮人民軍戦略軍は米領グアムの周辺に中距離弾道ミサイルの発射を検討していると朝鮮中央通信が伝えた。国際政治情勢の不透明感が強まったとの見方から、最高値圏にある米株式には目先の利益確定を目的とした売りが優勢だった。

 安全資産とされる米国債には運用リスクを回避する目的の買いが入り、米長期金利は低下(債券価格は上昇)した。貸出金利と預金などの調達金利の差に当たる利ざやが改善するとの期待が後退し、ゴールドマン・サックスなど金融株が売られた。動画配信事業への本格参入を発表したディズニーは先行投資が収益の負担になるとの思惑から売られ、1銘柄でダウ平均を28ドル強押し下げた。

 朝方発表の2017年4~6月期の労働生産性指数(速報)は前期比年率0.9%上昇し、市場予想(0.6%上昇)を上回った。だが、単位労働コストの伸びが予想を下回ったこともあって、株式市場では好感した動きは目立たなかった。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は前日比18.128ポイント(0.3%)安の6352.332で終えた。ディズニーが映画提供を打ち切ると発表したのを受け動画配信のネットフリックスが売られた。フェイスブックやアルファベット(グーグル)、アマゾン・ドット・コムなどの主力株も下げて指数の重荷になった。

 業種別S&P500種株価指数では全11業種中で4種が下落した。「公益事業」や「一般消費財・サービス」「電気通信サービス」などが下げた。一方で「ヘルスケア」や「生活必需品」「エネルギー」などが上げた。

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東証大引け 小幅続落、北朝鮮リスクが重荷 好業績銘柄には買い

2017/8/1015:36

 10日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に3日続落した。終値は前日比8円97銭(0.05%)安の1万972974銭と、5月31日以来およそ2カ月半ぶりの安値となった。北朝鮮情勢を巡る不透明感が強いなか、3連休を控え持ち高調整の売りが出た。一方、好業績銘柄や割安感が強まった銘柄に買いが入り、相場全体を支えた。

 前日の大幅安を受け朝方は自律反発狙いの買いが先行したが、上値は伸びなかった。「北朝鮮リスクなどによる相場の下げを見越し、先物に売りが出た」(国内証券)。きょう算出された株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)は1万982592銭だった。

 JPX日経インデックス400は小幅続落し、前日比8.16ポイント(0.06%)安の1万4367.56だった。東証株価指数(TOPIX)も小幅に続落し、0.65ポイント(0.04%)安の1617.25だった。業種別TOPIXでは、「保険業」や「証券商品先物」が下げる一方「石油石炭製品」「非鉄金属」が上昇した。

 東証1部の売買代金は概算で2兆5327億円。売買高は196413万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は935と全体の46%を占めた。値上がりは975、変わらずは112銘柄だった。

 営業減益の見通しを発表した電通が大幅安。今期の特別損失が1700億円になると発表したJディスプレが続落した。コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)によるTOB(株式公開買い付け)の延期を発表した日立国際が続落。三菱UFJや東京海上、任天堂が安かった。

 半面、トヨタやデンソーが高かった。4~9月期の経常利益見通しを上方修正した三井金は年初来高値まで買われた。業績と配当を上方修正した資生堂は上場来高値を付けた。アルバックが上昇した。

 東証2部株価指数は反落した。ベネ・ワンや日化産が下げた。一方、東芝やDACHDが上げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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by trade328 | 2017-08-11 20:24 | 成り行きで買った