ドル円買いです

2017年8月09日 水曜日 朝 成り行きで、4000ドル買った。

   2017809日 水曜日 朝 成り行きで、4000ドル買った。

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30847  2017/08/09 05:45

2017809日 早朝 Mo 成り行きで買った。

4000ドル 110.396円で、2017/08/09  水曜日 早朝 05:35:38 仕事に行く前。

2017809日 水曜日 朝 540

Raチャートを見た。EUROUSD 陰線だ、NZDUSD陰線だ。AUDUSD 十字線だ。

だから ドル円 陽線だと思ったら、違っていて、陰線だ。

今 安値は、2115分の110.244円だ。

ドル円 この前の安値を、切れていない。下げ渋りだ。

一方 EUROUSD 、NZDUSDAUDUSDは、安値を、更新しつつあります。

ドル高だ。

ドル円これから、希望的観測を、言わせてもらえば、上がるはずです。

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2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

   2017809日 水曜日 為替は、1500分                          

ドル円 109.977円、      

ダウ 33.08ドル安の22205.34ドル、日経 257.30円安の19738.71円     

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売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

2.69兆円   20.66億株    108.42    円

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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    1.451     ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    1.292          

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ネットストック信用取引指標   8/09  水曜日              

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   448.11     -13.305

買い残   2,372.93     -6.229

※倍率          5.295

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米国株、11日ぶり反落 ダウ33ドル安 北朝鮮情勢を警戒し下げ拡大

2017/8/95:37

8日の米株式市場でダウ工業株30種平均は11営業日ぶりに反落し、前日比33ドル08セント(0.1%)安の2万2085ドル34セントで終えた。北朝鮮情勢の緊迫が警戒され、取引終盤にかけてやや下げ幅を広げた。前日まで9日連続で最高値を更新し、利益確定を目的とした売りが出やすかった。

 北朝鮮が核弾頭の小型化に成功したと米メディアが報じた。これを受け、トランプ米大統領は「米国に危機が及べば、北朝鮮は世界がこれまで経験したことのない怒りと炎に見舞われるだろう」などと発言した。地政学リスクが高まり、投資家心理を冷やした。

 市場では「株価上昇が続いてきたため、北朝鮮を巡る報道が利益確定売りの口実になりやすかった」(ダウ・ブルのマーク・ペイドー氏)との声があった。米主要企業の4~6月期決算の発表がほぼ一巡し、買い材料が乏しくなるとの見方も相場の重荷になった。

 ただ、ダウ平均は前日終値を上回って推移する場面も多かった。米長期金利の上昇で利ざや拡大への期待から銀行株に買いが先行。アップルが一時2%近く上げ、上場来高値を更新したことも指数を押し上げた。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反落し、前日比13.312ポイント(0.2%)低い6370.460で取引を終えた。アマゾン・ドット・コムやフェイスブックなど大型株が軒並み軟調に推移。オラクルや半導体のエヌビディアなどの下げも目立った。

 業種別S&P500種株価指数は全11業種のうち10業種が下げた。「素材」「電気通信サービス」「ヘルスケア」などが下落。一方、「公益事業」は上げた。

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東証大引け 続落 2カ月半ぶり安値 北朝鮮リスクで先物売り

2017/8/915:27

 9日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比25730銭(1.3%)安の1万973871銭で終えた。5月31日以来、2カ月半ぶりの安値を付け、下げ幅は5月18日以来の大きさだった。北朝鮮が核弾頭の小型化に成功したと米メディアが8日報じ、投資家心理が冷え込んだ。海外ヘッジファンドから株価指数先物にまとまった売りが出て、裁定解消売りを誘発、東証1部は8割あまりの銘柄が下落した。

 日経平均の下げ幅は300円を超える場面があった。ソフトバンクやファストリ、信越化などの値がさ株が大幅安となった。外国為替市場で円高・ドル安が進んだのも買いを手控えさせる要因だった。取引終了にかけては日銀や一部地方銀行が上場投資信託(ETF)を買い入れているとの観測があり、下げ幅をやや縮小した。

 JPX日経インデックス400は続落した。終値は前日比151.16ポイント(1.0%)安の1万4375.72だった。東証株価指数(TOPIX)も続落し、17.42ポイント(1.1%)安の1617.90で終えた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆6976億円。売買高は206631万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1657に達し、4月12日以来、4カ月ぶりの多さだった。値上がりは287、変わらずは78銘柄だった。

 信越化や村田製、日東電は大幅に下落した。ダイキンと東エレクも売られ、菱地所とファストリは年初来安値を更新した。一方、17年4~6月期の連結純利益が好調だった住友鉱は年初来高値を更新。JFEや新日鉄住金、スズキは上昇した。

 東証2部株価指数は続伸した。17年3月期の有価証券報告書に監査法人が限定付き適正とする方針を示したと報じられた東芝は続伸した。ペッパーが上げ、シャープと神鋼線が下げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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by trade328 | 2017-08-09 19:53 | 成り行きで買った