ドル円買いです

2017年8月08日 火曜日 110.567円で、夕方1万1000ドル成り行き買いだ。

   2017808日 火曜日 110.567円で、夕方11000ドル成り行き買いだ。

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oniyome 株式日記 (最新)  No.30843  2017/08/08 18:08

成り行きで、買いました。

勝っている口座で

D 1万ドル

Mo 1000ドル 成り行き買いです。

D 1万ドル 2017/08/08 火曜日 夕方 17:56:07  110.567円 ドル円 ロング 

Mo 1000ドル 2017/08/08  火曜日 夕方 17:57:24 110.565円 成り行きロングだ。

2017808日 火曜日 1805

成り行き買いの根拠は、何ですかと問われると、

それは、8時間足標準偏差ボラティリティが、垂れていることです。

今から チャートの取り込みです。

273000ドル ロング中です。

建玉単価は、116.680円ぐらいです。

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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   

2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

   2017808日 火曜日 為替は、1500分                          

ドル円 110.560円、      

ダウ 25.61ドル高の22118.22ドル、日経 58.88円安の19996.01円     

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売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

2.12兆円   15.15億株    110.87    円

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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    1.421     ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    1.250          

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ネットストック信用取引指標   8/08  火曜日              

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   475.99    -13.852

買い残   2,316.57    -5.356

※倍率          4.867

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米国株、ダウ25ドル高 9日連続で最高値更新 アップルなど好業績銘柄に買い

2017/8/85:48

7日の米株式市場でダウ工業株30種平均は10日続伸した。前週末比25ドル61セント(0.1%)高の2万2118ドル42セントと、9日続けて過去最高値を更新した。10日続伸は2月下旬の12日続伸以来の長さとなる。4~6月期の好調な米企業決算を受けて市場心理が改善し、業績がいい銘柄を中心に買いが続いた。

 ダウ平均の構成銘柄では好決算を発表したアップルと航空機のボーイングの上昇が目立ち、指数を押し上げた。金利低下にひとまず歯止めがかかり、利ざや縮小の懸念が薄れたゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなど大手金融株も上げた。

 外国為替市場でドル安基調が続き、グローバル企業の収益を支えるとの見方が買いを呼び込んだ。前週末に発表の7月の米雇用統計は米労働市場の回復基調を示したが、賃金上昇は鈍いままだった。このため米利上げペースは緩やかなものにとどまり、株式市場への資金流入が続くとみた買いも入ったようだ。

 10日に決算発表を控える半導体大手のエヌビディア、今週から決算発表が相次ぐ百貨店株に業績期待の買いが目立った。中国市場で鋼材の先物相場が上昇し、USスチールや鉄鉱石・石炭のクリフス・ナチュラル・リソーシズなども上げた。

 ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は続伸し、前週末比32.208ポイント(0.5%)高の6383.772で終了した。

 機関投資家の多くが運用の参考とするS&P500種株価指数は続伸し、7月26日以来となる過去最高値を更新した。業種別S&P500種株価指数は全11業種のうち「生活必需品」「IT(情報技術)」「ヘルスケア」など7業種が上げた。一方、「エネルギー」「金融」は下げた。

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東証大引け 反落、2万円割れ 外部環境に警戒感、手じまい売り

2017/8/8 15:47

 8日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比5988銭(0.30%)安の1万999601銭で終えた。節目の2万円を下回るのは2営業日ぶり。円相場など外部環境の先行きに慎重な見方が増え、好業績期待で上昇していた銘柄に手じまい売りが出た。最終減益決算を発表したソフトバンクや大塚HDが下落し、指数を押し下げた。

 米連邦準備理事会(FRB)内で米利上げに対して慎重な見方が出て、円相場の対ドルでの先安観が後退した。8日までの産油国会合の結果発表を前に原油相場も神経質な値動きとなっている。外部環境の不透明感を背景に、株式市場では日東電やテルモなど増益決算を背景に上値を切り上げていた銘柄がきょうは下げた。8日昼に4~6月期決算を開示した大林組が下落し、他の建設株に売りが波及した。減益決算だった東京海上も下落した。

 前日発表の1~6月期の営業利益が市場予想に届かなかったサントリBFは大幅に下落した。いすゞやマツダが下落し、第一三共は年初来安値を付けた。旭化成やユニチャーム、パナソニックも下げた。一方、今期の業績予想を上方修正した日製鋼やKLabは大幅高となった。増益決算の楽天も上げた。東エレクやアドテストなど半導体関連株も上昇が目立った。新日鉄住金とJFEも上げ、JALとANAHDは年初来高値を更新した。

 JPX日経インデックス400は反落した。終値は前日比43.74ポイント(0.30%)安の1万4526.88だった。東証株価指数(TOPIX)も反落し、3.95ポイント(0.24%)安の1635.32で終えた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆1292億円。売買高は165236万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1023と、全体の半分を超えた。値上がりは866、変わらずは133銘柄だった。

 東証2部株価指数は続伸した。東芝とリミックスが上げ、シャープと神鋼線は下げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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by trade328 | 2017-08-08 19:10 | 成り行きで買った