ドル円買いです

2017年5月31日 水曜日 夕方成り行きで、8万ドルロング投げた。

   2017531日 水曜日 夕方成り行きで、8万ドルロング投げた。

① OS 3006832円 → 3002852円 となる。3980円負けた。

(元は、300だ。レバは、2倍だ。)

② Su  4153652円 → 4140702円となる。12950円負けた。

  (元は、400だ。レバは、2倍だ。)

③ D 8340557円 → 8328937円 となる。11620円負けた。

(元は、800だ。レバは、2倍だ。) 

④ Mo 4298030円 → 4285173円となる。12857円負けた。

(元は、380だ。レバは、2倍だ。)

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計 41407円負けた。

⑤ SBI  3445106  → 3431646円となる。13460円負けた。

(元は、280だ。レバは、3倍だ。)

⑥ Cy  3201074円  → 3194831円となる。6243円負けた。

(元は、300万円だ。レバ10倍だ。) 

⑦ Ra 2164740円  → Ra 2151880円となる。12860円負けた。

(元は、160だ。レバは、2倍だ。) 

⑧ Ra 2203571円  → 2197330円となる。6241円負けた。

(元は、180だ。レバは、2倍だ。)  

⑨ Sa  34760円 →34653円となる。107円負けた。

⑩ M2J 32380円 →32188円となる。192円負けた。

⑪ GDC 32460円 →32356円となる。104円負けた。

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計 39207円負けた。

総計80614円負けた。

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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   

2015/8/11 火曜日 

なぜそんなに 勝ち急ぐ。 ハーフセオリーだろう。             

まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。 >>>

200日線の上にあり、ストキャスティクス 533

   2017531日 水曜日 為替は、1500分         

           

ドル円 110.880円、     

ダウ 50.81ドル安の21029.477ドル、日経 27.28円安の19650.57円     

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売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   

3.01兆円   20.18億株    129.30     円

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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    2.408    ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    1.074        

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ネットストック信用取引指標   5/31   火曜日     

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)

売り残   468.52    -11.524

買い残   2,211.98    -5.186

※倍率            4.721

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米国株、ダウ続落し50ドル安 金融や石油株に売り、ナスダックは反落

2017/5/31 5:49

連休明け30日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落した。連休前26日と比べ50ドル81セント(0.2%)安の2万1029ドル47セントで終えた。相場の上値を追う新たな手掛かりに欠く中、主要な株価指数が最高値圏で推移してきたため、目先の利益確定を目的とした売りがやや優勢となった。

 この日は米長期金利が低下したうえ、原油先物相場が反落した。金利低下と原油安が収益を圧迫するとの警戒からゴールドマン・サックスなど金融株やシェブロンなど石油株が売られ、ダウ平均を下押しした。

 もっとも、米企業業績の改善が続くとの期待は根強く相場の下値も限られた。アマゾン・ドット・コムが上場後で初めて1000ドルの大台に到達。グーグルの持ち株会社アルファベットやアップルといった高い成長が期待される大型ハイテク株の一角が底堅く推移したのも市場心理の悪化に歯止めをかけた。

 4月の米個人消費支出(PCE)は前月比で増加し、3月分の伸び率は上方修正された。一方、米連邦準備理事会(FRB)が注目する物価指標であるPCEデフレーターの前年同月比の上昇率は3月から縮小。30日発表の米経済指標は強弱入り交じった結果だったため、相場を方向付ける材料とはならなかった。

 ブレイナードFRB理事ら複数の金融当局者による発言が伝わったが、株式相場の反応は限られた。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は8営業日ぶりに反落し、同7.005ポイント(0.1%)安の6203.189で終えた。

 業種別S&P500種株価指数では全11種のうち「エネルギー」「金融」「ヘルスケア」など7種が下落した。一方で「電気通信サービス」「公益事業」などが上げた。

 ゴールドマンの株価は2%超下落した。金利低下に加え、財政難に陥っているベネズエラ中銀から国営石油会社の社債を購入したことへの批判が一部で浮上したのを嫌気した売りが出た。

 債券指数事業をロンドン証券取引所(LSE)グループに売却すると発表したシティグループが下落。証券会社が投資判断を引き上げた自動車部品販売のオートゾーンも安い。ダウ平均では金融のJPモルガン・チェースや石油のエクソンモービル、医療保険のユナイテッドヘルス・グループの下げが目立った。

 一方、海洋掘削のアトウッド・オセアニクスが急伸した。同業の英エンスコへの身売りを発表し、買収価格にさや寄せする形で買われた。非公開株ファンドへの身売りを発表したクラウドソフトのエグザクトリーも高い。

 電気自動車(EV)のテスラ・モーターズは上場来高値を更新した。ダウ平均では通信のベライゾン・コミュニケーションズやスリーエム(3M)のほか、マイクロソフトなどが上昇した。

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東証大引け 4日続落、米景気懸念で 中国不安の後退は支え

2017/5/31 15:38

 31日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落した。終値は前日比2728銭(0.14%)安の1万965057銭だった。30日発表の米国の経済指標が停滞し、米国景気の先行きに対する不透明感が強まった。31日発表の5月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が前月から横ばいだったため、中国景気への過度な警戒感は和らぎ、株式相場を下支えした。5月の米雇用統計の発表を6月2日に控え、様子見ムードも強かった。

 5月の中国製造業PMIは51.2となり、コマツや日立建機といった中国向け需要の大きな銘柄は発表後に下げ渋った。30日時点で東証の空売り比率が40%台まで上昇しており、損失を限定するための買い戻しが入ったのも株式相場を下支えした。日経平均は下げ幅が4円程度まで縮小する場面もあった。

 JPX日経インデックス400は反落し、前日比36.80ポイント(0.26%)安の1万3977.01だった。東証株価指数(TOPIX)も反落し、4.30ポイント(0.27%)安の1568.37だった。

 東証1部の売買代金は概算で3兆176億円と8日以来の多さになった。株価指数を算出するMSCIによる指数構成銘柄の入れ替えに関連した売買が膨らんだ。売買高は201898万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1282と全体の64%を占めた。値上がりは622、変わらずは112銘柄だった。

 原油価格の下落で、国際石開帝石やJXTGが売られた。30日の米長期金利が低下し、三菱UFJやみずほFGが下落した。株主総会に決算報告ができないと伝わった東芝は一時4%安となった。中期経営計画の見直しが伝わった三越伊勢丹も売られた。国内での加熱式たばこの競争激化が意識され、JTが下げた。任天堂も売りに押された。

 半面、証券会社が投資判断を引き上げたNTTが買われた。ソフトバンクは上げた。4月の鉱工業生産の品目別生産で「半導体・IC測定器」の生産が急増したのをきっかけに、アドテストが上昇した。MSCIの構成銘柄見直しで、新規採用のJR九州が買われた。トラック運賃の適正化に国が取り組むと伝わりヤマトHDや日本通運も上昇した。

 東証2部株価指数は反落した。シャープやウェーブHDが下げた。一方、Tスマートが上げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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by trade328 | 2017-05-31 20:41 | 負けた