ドル円買いです

110.013円で、利確、78万8619円勝った。2016年11月18日 金曜日 

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   2016年11月18日 金曜日 110.013円で、利確、78万8619円勝った。
素直に喜ぼう。昨日11/17 木曜日 22時 イエレン議長発言でも上がらず。
今日の3時も上がらず。朝5時も上がらず。
当直室の目覚ましで起こされたとき 6時45分ごろ約定、利益確定で来ていた。




D 840万4416円  → 853万7726円となる。13万3310円勝った。
(元は、800だ。レバは、2倍だ。)

① Mo 434万1635円  → 447万4797円となる。13万3162円勝った。
(元は、380だ。レバは、2倍だ。)

② SUバンク 440万5992円  → 458万0745円となる。17万4753円勝った。 
(元は、410万円だ。レバは、3倍だ。)
………………………………………………………………………………….
                  計44万1255円勝った。


③ SB 340万5198円   → 348万3430円となる。7万8232円勝った。
(元は、280だ。レバは、3倍だ。)

④ Cy  314万5110円  → 324万1967円となる。9万6857円勝った。
(元は、300万円だ。)
………………………………………………………………………………….
                  計17万5089円勝った。   


⑤ Ra Fx   210万6118円 → 218万7850円となる。 8万1732円勝った。 
(元は、160だ。レバは、2倍だ。) 

⑥ Ra Ba   214万6242円  → 223万2438円となる。8万6196円勝った。
(元は、180だ。レバは、2倍だ。)
………………………………………………………………………………….
                  計16万7928円勝った。  



⑦ Sa  3万2862円  → 3万7209円となる。 4347円勝った。
(元は、3万円だ。)

⑧ MJ    3万2403円  → 3万6370円となる。3967円勝った。
(元は、3万円だ。)
………………………………………………………………………………….
                  計8314円勝った。  



総計78万8619円勝った。


<<<http://trade111.exblog.jp/26142859/
   2016年11月12日 土曜日 早朝 06:23:45 から06:41 まで、
合計16万1000ドルも買った。
D 4万ドル 106.786円で、買った。
終わりは MJで、106.68円だ。
SB 6時30分なのにできず。ボロだ。
よくこんな高値で買うな。
根拠は ボリバン21日線バンドウオークだ。
2016年11月12日 土曜日 午前6時59分
もうバンクは、しないでおこう。  >>>



<<<http://trade111.exblog.jp/26151782/
   2016年11月15日 火曜日 指値 107.883円で、5万ドル、成り行きで1万1000ドル買った。
三菱地所(株)   No.197
2016/11/15 17:31
成り行きで買わずによかった。

Ra ASK で、
106.035円      →    108.547円
11/11㈮安値     2.512円  11/14㈪ 高値

23.6%押し 34   107.953円
1/3 押し  48   107.709円  ← 安値は107.798円だった。

107.888円で、買えていた。  >>>





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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   
2015年8月11日 火曜日 ハーフセオリーだろう。
なぜそんなに 勝ち急ぐ。              >>>


まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。



   2016年11月18日 金曜日 為替は、15時                             

ドル円 110.655円、  ダウ 35.68ドル高の1万8903.82ドル    
日経 104.78円高の1万7967.41円 
………………………………………
売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   
2.72兆円   25.41億株    134.15     15.17    1184円  
………………………………………



ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    2.676  ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    2.216     



ネットストック信用取引指標  11/18 

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)
売り残      421.58      -10.801
買い残      1,808.39     -7.014
※倍率           4.290倍



米国株、ダウ反発し35ドル高 米景気に安心感 ナスダック最高値に迫る
2016/11/18 6:25

17日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、前日比35ドル68セント(0.2%)高の1万8903ドル82セントで終えた。米経済指標を受けて景気への安心感が広がったうえ、金融政策を巡る先行き不透明感もひとまず晴れたとの見方から幅広い銘柄に買いが入った。取引終了にかけて上げにやや弾みが付き、この日の高値圏で終えた。

 ホームセンター大手ホーム・デポやマイクロソフト、JPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックスなどが買われ、相場上昇をけん引した。

 朝方発表された一連の経済指標は米景気の回復継続を示す内容だった。10月の米消費者物価指数は、前月から0.4%上昇。10月の米住宅着工件数は前月の改定値より25.5%増え、9年2カ月ぶりの高水準となった。週間の米新規失業保険申請件数も前週から大幅に減り、米景気に対する投資家の安心感を誘った。

 米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長がこの日の議会証言で、「比較的近い利上げが適切だ」との見解を示した。トランプ次期大統領の政策を巡っては「不確実性がしばらく残る」と話したものの、多くの市場関係者が織り込む12月の追加利上げに向けた道筋に大きな変化はないとの見方が多かった。イエレン議長の金融政策に関する発言が伝わるのは大統領選後初めてで、政策の不透明性がひとまず後退したとの受け止めも市場心理にプラスに働いた。

 もっとも上値は重く、ダウ平均は下げに転じる場面があった。四半期決算の発表をきっかけに小売り最大手のウォルマート・ストアーズやネットワーク機器のシスコシステムズが大幅に下げ、指数の重荷になった。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸し、前日比39.389ポイント(0.7%)高い5333.973で終えた。過去最高を付けた9月22日以来、ほぼ2カ月ぶりの水準に上昇した。
 S&P500種株価指数は8月15日以来ほぼ3カ月ぶりの高値で終えた。業種別では全11業種のうち6業種が上昇した。「一般消費財・サービス」「金融」「IT(情報技術)」などが上昇。一方、「不動産」「エネルギー」などが下げた。
 家電量販店大手のベストバイは急伸した。朝方に発表した四半期決算が予想以上の増収になったのが好感された。石油精製のウエスタン・リファイニングは同業のテソロに41億ドルで身売りすることが明らかになり、買収価格をにらんだ買いが膨らんだ。ダウ銘柄では、化学のデュポンなどが高い。
 ウォルマート・ストアーズは朝方発表した8~10月期決算で売上高が市場予想に届かず、嫌気した売りに押された。シスコシステムズは前日夕の四半期決算で示した先行きの業績見通しが市場予想を下回り、失望売りが優勢だった。ダウ銘柄ではアップルや保険のユナイテッドヘルス・グループなどの下げが目立った。




東証大引け、3日続伸 10カ月ぶり高値 円が110円台に下落

2016/11/18 15:38

 18日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸した。終値は前日比104円78銭(0.59%)高の1万7967円41銭と、1月6日以来およそ10カ月ぶりの高値となった。17日の米国株高で投資家心理が上向いた。円が1ドル=110円台まで下落したのを受け輸出株を中心に買いが入り、相場を押し上げた。取引時間中には10カ月ぶりに心理的な節目の1万8000円を上回り、上げ幅が180円程度となる場面もあった。その後、週末とあって利益を確定する売りが出て大手銀行株が下げに転じたうえ、日経平均への影響が大きいファストリが伸び悩んで日経平均は上げ幅を縮め、この日の安値で終えた。

 17日の米国株は、消費者物価指数の上昇などで景気の先行きに期待感が広がり上昇した。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長の12月利上げを示唆する発言で米長期金利が上昇し、日米金利差が拡大して円は1ドル=110円台に下落した。円安を背景に東京市場でも買いが先行した。朝方に安倍晋三首相とドナルド・トランプ次期米大統領の会談内容が伝わったが、市場の反応は限定的だった。

 買いが一巡すると日経平均の上値は重くなった。前週から相場上昇をけん引してきた三菱UFJなどの銀行株が午後にかけて弱含んだ。米長期金利の上昇につれて、国内の長期金利の指標となる10年物国債の利回りは9カ月ぶり高水準となったが、銀行株は急ピッチで上昇した反動で、利益を確定する売りが優勢だった。

 JPX日経インデックス400は7日続伸した。終値は前日比32.75ポイント(0.26%)高の1万2819.33だった。東証株価指数(TOPIX)は7日続伸し、5.38ポイント(0.38%)高の1428.26で終えた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆7241億円だった。売買高は25億4106万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1333と67%を占めた。値下がりは523、変わらずは129銘柄だった。

 スズキ、トヨタ、富士重が高かった。東エレク、アドテストも上げた。出遅れ感の強い郵船など海運も買われた。半面、東京海上、明治HD、コナミHDは下落した。三井住友FGやみずほFGなど大手銀はそろって下げた。

 東証2部株価指数は5日続伸した。フライトHDやシャープが上昇し、アートSHDや安川情報が下げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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by trade328 | 2016-11-18 20:07 | 勝った