ドル円買いです

早朝  合計16万1000ドルも買った。2016年11月12日 土曜日 早朝 

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   2016年11月12日 土曜日 早朝 06:23:45 から06:41 まで、
合計16万1000ドルも買った。
D 4万ドル 106.786円で、買った。
終わりは MJで、106.68円だ。
SB 6時30分なのにできず。ボロだ。
よくこんな高値で買うな。
根拠は ボリバン21日線バンドウオークだ。
2016年11月12日 土曜日 午前6時59分
もうバンクは、しないでおこう。



D 840万4416円となる。(元は、800だ。レバは、2倍だ。)
3万ドル 106.786円  2016/11/12  土曜日 早朝 06:23:45



① Mo 434万1635円となる。 (元は、380だ。レバは、2倍だ。)
Mo 3万ドル 106.757円  2016/11/12  土曜日 早朝  06:25:28

② SUバンク 440万5992円となる。  (元は、410万円だ。レバは、3倍だ。)
3万ドル   106.71円  2016/11/12   土曜日 早朝 6:27:48



③ SB 340万5198円となる。 (元は、280だ。レバは、3倍だ。)
SB 6時30分なのにできず。ボロだ。

④ Cy  314万5110円となる。(元は、300万円だ。)
2万9000ドル 106.691円  2016/11/12  土曜日 早朝 6:27:48



⑤ Ra Fx   210万6118円となる。(元は、160だ。レバは、2倍だ。) 
2万ドル 106.690円  2016/11/12 土曜日 早朝 06:34

⑥ Ra Ba   214万6242円となる。(元は、180だ。レバは、2倍だ。)
2万ドル 106.680円     2016/11/12  土曜日 早朝 06:36



⑦ Sa  3万2862円となる。 (元は、3万円だ。)
10000ドル  101.673円  2016/11/12  土曜日 早朝 6:38

⑧ MJ    3万2403円となる。(元は、3万円だ。)
1000ドル 106.68円   2016/11/12  06:41





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<<< バンク ドル円 買い注文 売り注文 FX   
2015年8月11日 火曜日 ハーフセオリーだろう。
なぜそんなに 勝ち急ぐ。              >>>


まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。



   2016年11月12日 土曜日  米大統領選挙後                              

ドル円 106.676円、  ダウ 39.78ドル高の1万847.66ドル    
日経 30.37円高の1万7374.79円 
………………………………………
売買代金    売買高     騰落レシオ   PER    EPS   
3.61兆円   33.95億株    113.95     14.67    1184円  
………………………………………



ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ    2.629  ← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ    0.984     



ネットストック信用取引指標  11/07 

信用残速報    信用残(億円)   評価損益率(%)
売り残      331.53      -8.915
買い残      1,797.61     -10.504
※倍率        5.422倍     





米国株、5日続伸 ダウ39ドル高、連日で最高値 週間では959ドル高

2016/11/12 6:35

11日の米株式市場でダウ工業株30種平均は5日続伸し、前日比39ドル78セント(0.2%)高の1万8847ドル66セントで終えた。前日に続き連日で過去最高値を更新した。映画・娯楽大手のウォルト・ディズニーが約3%上昇し、相場上昇をけん引した。取引終盤にかけて買いの勢いがやや増して高値圏で終えた。

 5日続伸は、7月8~20日の9日続伸以来の長さ。今週のダウ平均は959ドル38セント上昇し、週間の上げ幅としては過去最大だった。週間の上昇率は5.4%と、2011年12月以来5年11カ月ぶりの大きさだった。

 8日の大統領選後に買いの勢いが強まった製薬株などが売りに押される一方、アップルやネットワーク機器のシスコシステムズ、日用品のプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)などこのところ軟調だった銘柄に買いが入り相場を下支えした。

 ダウ平均は午前は下げて推移する場面が目立った。週初から急伸していたため、週末を前にひとまず利益を確保する売りが幅広い銘柄に出た。石油輸出国機構(OPEC)が11日公表した石油市場月報で10月の原油生産量が過去最高水準に増えたことを手掛かりに、原油相場が下落。石油大手のシェブロンやエクソンモービルに売りが出たことも相場の上値を抑えた。

 米連邦準備理事会(FRB)のフィッシャー副議長が朝方講演し、「金融緩和を徐々に取り除いていく根拠はかなり強い」と追加利上げが近いことを示唆した。ただ、この日はベテランズ・デーの祝日で債券市場は休場で、株式相場も反応は限られた。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発し、前日比28.318ポイント(0.5%)高い5237.114で終えた。

 業種別S&P500種株価指数は全11業種のうち「一般消費財・サービス」「IT(情報技術)」など5業種が上げた。一方「エネルギー」「ヘルスケア」など6業種は下げた。

 画像処理半導体大手のエヌビディアは前日から30%近く急伸した。前日夕に決算とあわせて発表した増配が好感された。ディズニーは前日夕の決算発表でボブ・アイガー最高経営責任者(CEO)がスポーツ専門チャンネル「ESPN」に強気の見方を示したことが好感されたとの見方があった。

 ダウ銘柄ではゴールドマン・サックスやゼネラル・エレクトリック(GE)、スポーツ用品のナイキが上昇した。

 一方、高級服飾のマイケル・コース・ホールディングスが大幅安。前日夕に発表した四半期決算で示した通期の業績見通しが市場予想に届かなかったことが嫌気された。

 ダウ銘柄では製薬のファイザーやメルク、建機のキャタピラーなどに売りが出た。化学のデュポンや日用品のジョンソン・エンド・ジョンソンの下げも目立った。





NY株、連日の最高値 「トランプ銘柄」活況
2016/11/12 11:54

米国株式市場でドナルド・トランプ氏の大統領選勝利を好感した買いが続いている。11日のダウ工業株30種平均は5日続伸し、過去最高値を連日で更新した。週間の上げ幅は959ドルに達し、過去最大となった。新政権の政策の恩恵を受けるとみられるインフラや金融など「トランプ銘柄」への買いが優勢だった。

 ダウ平均の11日終値は前日比39ドル78セント(0.2%)高い1万8847ドル66セントだった。週間の上昇率は5.3%で、率でみると2011年以来5年ぶりの大きさ。同日は祝日で為替・債券市場は休場だった。株高が続いて高値警戒感が出ているうえ、市場参加者も少なく、値動きは終日小幅だった。

 大統領選の開票前の8日終値と比較し、もっとも買われたのは金融関連銘柄だった。トランプ氏は資本規制などを定めた「ドッド・フランク法」を見直すとしており、事業への制約が和らぐとの思惑が浮上した。財政刺激策の実施などを見込んで米長期金利が上昇したため、利ざやが拡大し業績が上向くとの見方から、ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなどへの買いが鮮明となった。

 財政刺激策の一環としてトランプ氏はインフラ投資を訴えており、建機のキャタピラーも大統領選後は総じて買いが優勢。ヒラリー・クリントン氏の敗北で、同氏が提唱していた薬価の引き下げ圧力が緩和するとして製薬株を買い戻す動きが目立った。

 もっとも今週は米連邦捜査局(FBI)によるクリントン氏への私用メール問題の再調査が終了したことで、7日に「トランプ大統領誕生の可能性が低下した」との受け止めからダウ平均が371ドル高と急伸している。トランプ氏の優勢が伝わった8日夜にはダウ平均先物が大幅に下落する場面もあった。

 当初は株安要因だったトランプ氏の勝利が株高要因となったのは「(不透明だった)大統領と議会の選挙の勝敗がはっきりしたことを好感している」(フランクリン・テンプルトンの債券投資責任者、クリストファー・モランフィー氏)。

 上下両院とも共和党が過半を占め、新政権の政策が現実路線で進められるとの観測が強まった。選挙前に相場急変のリスクを回避しようと投資資金をいったん現金化していた投資家が、選挙終了を受けて再び株式などに資金を戻した側面もある。

 今週の日経平均株価も米大統領選に振り回された。投開票日の日本時間9日の日経平均は前日比919円(5%)下げたが、翌10日には同1092円(7%)上昇。円安・ドル高やトランプ氏の政策期待を受け、上げ幅は今年最大だった。11日終値は同30円(0.2%)高の1万7374円で週間では3%上げた。

 日米以外では週間でドイツ株のDAX指数が前週比4%高となるなど先進国を中心に上昇。一方、新興国は米金利上昇などを受けた投資マネーの流出が目立った。ブラジル株は同4%安、フィリピン株は同3%安などとなった。
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by trade328 | 2016-11-12 18:21 | 成り行きで買った