ドル円買いです

2015年8月22日 土曜日  終値122.063円で買い注文

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   2015年8月22日 土曜日  終値122.063円で買い注文だ。
今終値で買う根拠は、追証を避ける方法と、騰落レシオ今81.00だからだ。

<<<  http://blog.goo.ne.jp/ratio328/e/c53a7b2d70ebebdd0b43b9d1988456db 
   2015年8月22日 土曜日 騰落レシオ81.00 買い場だ。
月曜日は、騰落レシオ80以下と思われます。今が、買い場だ。
それとKa証券追証を、避ける方法だ。  >>>



① D   210万8784円となる。(元は、200だ。)
3万ドル 122.086円で、買い注文だ。GTCだ。

② Ra  207万8178円となる。(元は、200だ。)
3万ドル 122.058円で、買い注文だ。GTCだ。

③ SB  165万9918円となる。(元は 150だ。)
3万ドル 122.169円で、買い注文だ。9/22までだ。

④ SUバンク 164万4061円となる。(元は 150だ。)
3万ドル 122.16円で、買い注文だ。8/30日までだ。

⑤ Mo 142万6584円となる。(元は、100だ。)
2万ドル   122.060円
以下買い下がりだ。あと1万ドルあり。
121.613円   1000ドル  今週までだ。
120.613円   1000ドル  今週までだ。
119.613円   1000ドル  今週までだ。
118.613円   1000ドル  今週までだ。
117.613円   1000ドル  今週までだ。

⑥ Rs 142万5259円あり。(元は100だ。)
もう1万5000ドルは、8/21㈮ 平均約定単価 122.919円で、約定だ。
残り5000ドル 122.059円で、買い注文だ。  今週までだ。





⑦ Cy  3万1265円あり。(元は、3万円だ。)
1000ドル  121.613円買い注文 買えなくてもいい。  今週までだ。

⑧ M2   3万2933円となる。(元は、3万円だ。)
1000ドル  121.613円買い注文 買えなくてもいい。  今週までだ。

⑨ Sa  3万4692円となる。 (元は、3万円だ。)  
1000ドル  121.613円買い注文 買えなくてもいい。  今週までだ。

⑩ So 約600あり。
50  121.90円  買えなくてもいい。  今週までだ。  
50  120.90円  買えなくてもいい。  今週までだ。
50  119.90円  以下は、まだ、NDだ。
50  118.50円
50  117.50円





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http://usdjpy624.exblog.jp/23589614/
2015年8月22日 土曜日  夏休み、家の草取り、映画、ダウ大幅下落
  
ドル円 122.063円、  ダウ 530.94ドル安の1万7477.40ドル       

日経 597.69円安の1万9435.83円 、 TOPIX 50.87安の1573.01   
………………………………………
売買代金    売買高     騰落レシオ   NT倍率   PER    EPS   
3.19兆円   27.65億株    81.00      12.36    15.51   1253円
………………………………………



ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ 2.064  ←←← まず記載し、考えろ。

ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ 0.580    



ネットストック信用取引指標 8月21日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 267.37 -11.034 ※倍率 11.946倍
買い残 3,193.95 -11.048

※権利落ち日の評価損益率はみなし数値を使用しております。





米国株、ダウ続落し358ドル安 1万7000ドル割れ、世界景気の不透明感警戒
2015/8/21 5:35

   8月20日 木曜日の米株式相場は大幅に3日続落した。ダウ工業株30種平均は前日比358ドル04セント(2.1%)安の1万6990ドル69セントと心理的節目の1万7000ドルを下回り、2014年10月29日以来ほぼ10カ月ぶりの安値で取引を終えた。下げ幅は11年11月9日(389ドル安)以来ほぼ3年9カ月ぶりの大きさだった。アジア、欧州株式相場が軒並み下落し、世界経済の減速への警戒感が改めて強まった。米市場でも業績が景気動向に左右されやすい銘柄を中心に、幅広い銘柄に売りが優勢となった。

 週間の新規失業保険申請件数が前週比で市場予想に反して増えた。米景気回復を巡る不透明感が意識されたことも、相場を下押しした。

 中国の景気減速が収益の重荷になるとの見方から、中国事業の比率が高いアップルや半導体のインテルなどが売られた。証券会社が投資判断を引き下げた映画・娯楽のウォルト・ディズニーも大きく下げた。

 投資家心理の悪化を背景に午後にフェイスブックやアムジェンなど、値動きの大きいインターネット関連株やバイオ医薬関連株に売りが広がった。ダウ平均は引けにかけて下げ幅を広げ、この日の安値で取引を終えた。

 ナスダック総合株価指数は同141.563ポイント(2.8%)安の4877.488と3月26日以来ほぼ5カ月ぶりの安値で終えた。

 業種別S&P500種株価指数は全10種が下落。「一般消費財・サービス」や「IT(情報技術)」、「ヘルスケア」の下げが大きかった。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約9億3000万株(速報値)、ナスダック市場(同)は約20億4000万株だった。

 四半期決算が減収だった総合小売りのシアーズ・ホールディングスが売られた。女性向け性機能改善薬を製造する企業を10億(約1240億円)ドルで買収すると発表したカナダのバリアント・ファーマシューティカルズ・インターナショナルが大きく下げた。短文投稿サービスのツイッターは大幅安。新規株式公開(IPO)価格を下回る場面があった。

 ダウ平均を構成する30銘柄すべてが下げた。ディズニーのほか、製薬のメルク、航空機のボーイングの下落が大きかった。

 一方、前日夕に発表した決算や業績見通しが市場予想以上となったコンピューター外部記憶装置(ストレージ)を手掛けるネットアップが高い。決算が増収増益となった衣料品のエル・ブランズも大きく上昇した。





東証大引け、4日続落597円安 今年2番目の下げ幅、海外株安受け
2015/8/21 15:59

 8月21日金曜日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に4日続落した。前日比597円69銭(2.98%)安の1万9435円83銭とこの日の安値で引け、5月8日以来ほぼ3カ月半ぶりの安値を付けた。下げ幅は7月8日(638円)以来、今年2番目の大きさ。中国・上海株をはじめとした海外株安を受けて運用リスクを回避する動きが強まり、東証1部上場銘柄の98%が下落する全面安となった。

 前日の欧米株が軒並み大幅安となったのを嫌気し、朝方から幅広い銘柄が売られた。21日の中国・上海株が引き続き下げたのをきっかけに日経平均は午後にかけて一段安。円相場が1ドル=122円台後半まで上昇するのにつれて投資家心理も悪化し、主力の輸出関連株や値がさ株への売りが増えた。

 東証株価指数(TOPIX)も4日続落。この日の安値で引け、1600を下回った。終値は4月6日以来の安値。JPX日経インデックス400も4日続落した。

 東証1部の売買代金は概算で3兆1914億円と7月10日(3兆2119億円)以来の多さだった。売買高は27億6527万株。東証1部の値下がり銘柄数は1854で、QUICK端末でデータが遡れる1997年2月以降で最多。値上がりは33にとどまり、変わらずは4だった。

 第一生命や東京海上といった保険株に加え、三井不や菱地所など不動産株が軒並み大幅安となった。自動車のトヨタや日産自、電気のパナソニックやファナックなどが円高進行を受けて売られた。マツダ、川重、日立建機などが年初来安値を更新した。一方で森永乳やアスクルが逆行高となった。

 東証2部株価指数は大幅に3日続落し、約3カ月半ぶりの安値。Gダイニングやラオックスが下げ、日東エフシーや東邦金が上げた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕





   2015年8月22日 土曜日 ダウ 530.94ドル安、下落  
8月21日金曜日の終値は、530.94ドル安の1649.75ドルだった。
米国株、ダウ続落し530ドル安 4年ぶり下げ幅、世界景気懸念で
2015/8/22 5:45 (2015/8/22 6:50更新)

8月21日金曜日の米株式相場は大幅に4日続落した。ダウ工業株30種平均は前日比530ドル94セント(3.1%)安の1万6459ドル75セントと2014年10月20日以来ほぼ10カ月ぶりの安値で終えた。下げ幅は11年8月8日以来ほぼ4年ぶりの大きさ。中国株式相場や原油価格の下落を受けて、世界経済の減速への警戒感が強まった。米市場でも投資家が運用リスクを避けて株式を売る動きが広がった。

 今年5月19日に付けた最高値(1万8312ドル39セント)からの下げ幅は1852ドル(10%)に達した。週間の下げ幅は1017ドル。金融危機が深刻化した08年10月上旬(6~10日の週)以来ほぼ6年10カ月ぶりの大きさだった。

 中国の製造業関連指標の悪化を受けて、中国株式相場が連日で大きく下落した。原油先物相場も一時、心理的な節目の40ドルを割り込み、約6年5カ月ぶりの安値を付けた。世界経済が減速しているとの懸念が一段と強まった。

 米国でも、エネルギーや個人消費など業績が景気動向に左右されやすい銘柄を中心に幅広い銘柄に売りが膨らんだ。主な株価指数は取引終了にかけて下げ幅を広げ、この日の安値圏で引けた。

 ナスダック総合株価指数は同171.449ポイント(3.5%)安の4706.039と2月2日以来ほぼ半年ぶりの安値で終えた。多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は同64.84ポイント(3.2%)安の1970.89と14年10月27日以来の安値で終えた。

 取引も膨らみ、ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約13億4000万株(速報値)、ナスダック市場(同)は約26億9000万株だった。

 株式相場の予想変動率を示す変動性指数(VIX、通称・恐怖指数)は急伸。投資家の不安心理の節目をされる20を大きく上回る28台に急上昇した。

 業種別S&P500種株価指数は全10種が下落。「エネルギー」や「一般消費財・サービス」、「ヘルスケア」の下げが大きかった。

 四半期決算が減収減益となった農機のディアが急落。決算で1株利益が市場予想以上となったスポーツ用品・衣料小売りのフットロッカーも売りに押された。

 ダウ平均を構成する30銘柄はすべて下落した。アップルやマイクロソフト、スポーツ用品のナイキの下げが大きかった。

 一方、減収減益決算を発表したIT(情報技術)のヒューレット・パッカード(HP)は上昇した。
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by trade328 | 2015-08-22 22:03 | ドル円買い注文