ドル円買いです

2013年10月30日水曜日 97.583円からの買い下がり注文

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   2013年10月30日水曜日 97.583円からの買い下がり注文だ。   



ドル円 2部指数、Br チャートを 見てまだ 下がる。一旦利益確定後の買い注文だ。





① Sa  24万5628円となる。
97.513円  6000単位買い注文
97.413円  3000単位買い注文
97.313円  3000単位買い注文



② Mo 66万7920円となる。
97.513円  3万単位  買い注文 
97.413円  1000単位  買い注文 
97.383円  2000単位  買い注文  



③ Cy  68万6925円となる。
97.583円  3万単位  買い注文 
97.513円  1000単位  買い注文 
97.413円  1000単位  買い注文 
97.383円  1000単位  買い注文  





東証大引け、反発 1万4500円台回復、売買代金1カ月半ぶり大きさ
2013/10/30 15:45

30日の東京株式市場で日経平均株価 は反発。終値は前日比176円37銭(1.2%)高の1万4502円35銭だった。1万4500円台を回復するのは22日以来6営業日ぶり。米量的金融緩和 が長期化するとの観測から前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が史上最高値を更新。緩和マネーが日本の株式市場にも流入するとの思惑が広がり、朝方から主力銘柄に買いが先行した。2013年4~9月期の決算発表が本格化するなか、好業績銘柄を物色する動きも続いた。

 朝方は幅広い銘柄に買いが先行。米連邦準備理事会(FRB )が30日まで開く連邦公開市場委員会(FOMC)で量的金融緩和の縮小を見送る公算が大きく、当面は緩和的な環境が継続するとの見方が一段と強まっている。前場に日経平均の上げ幅は一時200円を超え、取引時間中としては1週間ぶりに1万4500円を上回る場面があった。

 後場に入ると外国為替市場での円安進行の一服を材料に輸出関連株の一角に利益確定を目的とした売りが出たものの、大引けにかけて売買が大きく膨らみ、今日の高値圏で取引を終えた。月末でドレッシング(お化粧)買いや、株価指数に連動させて運用するファンドの銘柄組み替えに伴う主力株への買いが入ったとの見方もあった。

 東証株価指数 (TOPIX)は反発。

 東証1部の売買代金は概算で2兆7213億円、売買高は34億8076万株。売買代金は9月13日以来1カ月半ぶりの規模に膨らんだ。売買高は9月19日以来の大きさとなった。東証1部の値上がり銘柄数は1067、値下がり銘柄数は598、変わらずは89だった。

 午後に2014年3月期の純利益見通しを上方修正した積水化 が後場に入って上げた。ソフトバンク 、京セラ 、KDDI 、JT 、信越化 が上昇。トヨタ 、ホンダ 、東エレク 、セコム 、ダイキン などが買われた。半面、14年3月期通期の純利益見通しが市場予想を下回った新日鉄住金 が後場に下げに転じた。ファナック 、アドテスト 、JR東日本 、コマツ 、コニカミノル 、花王 、日電硝 が売られた。

 東証2部株価指数は3営業日ぶりに反落。Jトラスト が後場に下げに転じた。イマジカロボ 、キーウェア 、コムチュア 、田淵電 、瑞光 が下落した。半面、カネヨウ 、光陽社 、ジオスター 、NDソフト が上昇した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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by trade328 | 2013-10-30 20:50 | ドル円買い注文